飛行機に乗れなくて寂しいので、600フライトを振り返る

こんにちは、ばんばんです。

2019年までは毎年50回以上フライトする、自称飛行機大好き人間だったのですが、、、コロナの影響で全く飛ぶことができません。寂しいです・・・。

今までせっせと記録してきた飛行機搭乗記録を見てみると、その数なんと629回!!

寂しさを紛らすために思い出を振り返ってみようと思います。

フライト実績サマリー

ばんばんは飛行機搭乗記録をもともとエクセルでつけていましたが、ちょっと前からMy Flight Diary(現在はMy Flightradar24)というサイトでつけるようにしています。

世界地図にカッコよくマッピングしてくれるのがお気に入りです。

https://my.flightradar24.com

こちらがばんばんの飛行ルートマップ。北中米、ヨーロッパ、オーストラリア、そしてアジアのさまざまな場所に飛んできました。

最近はバンコクを中心に飛び回っていたので、アセアン地域に多くの赤いピン(空港)が立っているのがよくわかります。

サマリーページを詳しく見ていきましょう。

フライト数、飛行距離、飛行時間、CO2使用量の順で並んでいますが、気になったのは飛行時間。79日間も飛行機の中で暮らしていたんですね・・・。まさに暮らす・・・。

この計算に利用されている時間はスケジュールをベースにしていますので、実際はそれぞれのフライトでさらに30分以上は機内にいたことでしょう。ということは30分x600=300時間追加ですね。

左下のCALSS別では、もちろん圧倒的にエコノミークラスなんですが、特典航空券を中心にビジネスクラスも55回搭乗しています。

中でも思い出深いのは、タイ国際航空A380のビジネスクラスを利用したフランクフルトへのフライト。普段利用することの多いアジア域内路線では眠り足りないことが多いのですが、このフライトは爆睡できたことが嬉しかったです。

あっ!もちろん朝からがっつりステーキをいただきましたよ!

さらに細かいデータを見ていきましょう。

【TOP AIRPORTS】

当然の結果ながら、バンコクのスワンナプーム国際空港とドンムアン国際空港のワンツーフィニッシュです。2つの空港を合わせると483回と圧倒的な結果となりました。(当然ですが、1フライトで2つの空港を利用します)

ジャカルタ、シンガポール、ホーチミンと、出張での利用が多かった東南アジアの空港が並ぶ中、ようやく成田国際空港が54回で第5位にランクインしています。

ばんばんが日本に行く際は、行く場所や予約の取りやすさによって、成田、羽田、中部、名古屋、関西を使い分けてきたので、日本勢がなかなか伸びてこなかったんですね。

ただ、東京へ行く際は成田空港を利用することが圧倒的に多いんです。あの大空港の雰囲気が好きだし、タイ国際航空のA380が就航していたというのが大きいかな。羽田を利用するのは、日本の国内線へそのまま乗り継ぐ場合が多かったと思います。

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【TOP AIRLINES】

タイ国際航空を273回!

これに続くのがLCCの雄であるエアアジア!いつもお世話になっていまーす。

シンガポール航空とキャセイ・パシフィック航空が多いのは、乗り継ぎ利用が多かったからと推察。

第4位に日本航空がランクイン。基本的にタイ国際航空が所属するスターアライアンスが大好きだったので、なんで?と思いましたが、ここ数年狂ったように日本航空のビジネスクラスに乗ってきたからですね(アラスカ航空のマイルを使って)。

【TOP AIRCRAFT】

777が第一になっていますが、これはタイ国際航空のアジア短距離路線で多く使われているからと思われます。

とはいえ、タイ国際航空の773と772ERは外れ機材(前のシートが驚くほど倒れてくる。収納が小さい)でしたので、この結果にあまりいい思い出はありません。ターミナルの窓からおでこが丸々とした機体が見えるとがっかりしたもんです。

第5位が747というのは、個人的にはうれしいですね。コロナ前まではタイ国際航空でも元気に飛んでいて、羽田、デンパサール、朝のプーケット行きなどでたまに搭乗するチャンスがありました。

近々退役するとの噂はされてはいましたが、コロナの影響で退役確定ですね・・・。残念。

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フライトにまつわるトラブル

アメリカから帰る日に寝坊した!

大学時代の冬休みに1ヶ月ほどアメリカ旅行に行ったことがあります。

ユナイテッド航空で冬のニューヨークを訪問した後、シカゴ経由でオクラホマシティに飛び、そこで数週間滞在。帰りは、シカゴ経由で東京に戻るという旅程でした。

さて、いよいよ東京に帰るという日の朝、寝坊しました・・・。

起きたのは国内線シカゴ行き出発の1時間ほど前で、空港までは車で30分ほどの距離。朝から絶望的な気分になりつつ、大急ぎで空港へ車を飛ばします(当時は携帯電話なんて持っていません)。

到着したのは出発の10分前だったのですが、問題なく東京までチェックイン完了。あれ?

そう、シカゴが大雪のため、飛行機が1時間ほど遅延していたんです。オーマイゴッド!

そして我がユナイテッド航空シカゴ行きは遅れながらも出発したのですが・・・、雪で着陸できる見込みが立たずにシカゴ近くの空港(空軍基地?)へダイバートして給油。結局3時間以上遅れてシカゴに着陸することになりました。

もちろんこの日のシカゴ・オヘア国際空港ユナイテッド航空ターミナルは大混乱状態で、あちこちで便の振替を求める乗客の大行列となっていました。

地上係員と会話できた頃には、「東京行きは数時間前に出発した」とのこと。なんでも、7本ある滑走路のうち6本が閉鎖され、唯一の滑走路で国際線を優先して離陸させていたみたいです。

明日の東京行きは満席なので、朝一番でロサンゼルスに飛んでそこから東京行きに乗ってくださいとのこと。普通の人であれば、何で?と揉めるかもしれませんが、ばんばんはもう一回飛行機に乗れるとワクワク。

もちろん、ホテルは航空会社持ち。しかも遠回りしたおかげで貯めていたマイルがギリギリ30000マイルを超え、卒業旅行はユナイテッド航空のビジネスクラスでバンコクへ行くというおまけ付きだったとさ。

初めてのA340がまさかの機材トラブル

実はばんばん、A340には2回しか乗ったことがありません。ロイヤル・ヨルダン航空のバンコク〜香港往復のみです。

ほんとは、その前に初めて乗るチャンスがあったのですが、、、というお話。

キャセイパシフィック航空香港行きのA340に搭乗し、シートベルトを着用して待っていてもなかなかプッシュバックが始まりません。10分、20分、30分。

そして機長からのアナウンス。「2台あるメインコンピューターの1台が調子悪いので、スペアのコンピューターに交換します。1時間ほど機内でお待ちください。」

1時間経過。「本日、この機材はフライトできませんので、別便をご案内します」

多くの乗客はキャセイの午後便に乗ることになったのですが、香港の空港で待ち合わせをしていたばんばんは、少しでも早い便に乗りたいとお願いして台湾の中華航空B744で香港に向かいました。

ところで、当時は携帯の国際ローミングなんてしていませんでしたので、待ち合わせ相手に中華航空で向かうことを伝えられず、空港ですれ違ってしまいました。だって、、、お互いの顔知らなかったんだもん。

結局、宿泊予定のホテルで落ち合うことができましたとさ。

スワンナプームの滑走路が閉鎖されてダイバート

中部国際空港からスワンナプーム国際空港に向かっていたタイ国際航空は順調に飛行し、残り30分ほどというあたりで旋回を始めます。

今日は空港が混んでいるのかなと思い始めた頃、機長からのアナウンス。

「スワンナプーム空港は工事のために滑走路一本で運用していましたが、先ほどもう1本の滑走路に不具合が見つかったため、2本とも閉鎖となりました。当機はこれからウタパオ空港に向かいます」

ばんばんは1本が工事中だったことも知っていたし、ウタパオ空港がどこにあるかも知っていたので、「へー、こんなこともあるんだー」と楽しんでいましたが、初めての海外旅行だったとかいう方にはちょっと刺激が強い体験ですね。

ちなみにウタパオ空港に着陸して1時間ほどで再び離陸してスワンナプーム空港に無事着陸できました。

その夜の出来事はニュースになり、10数機が影響を受けてドンムアン空港やウタパオ空港にダイバートしたみたいです。

早くスワンナプームの第三滑走路ができて欲しいものです。

コルカタ空港で体調が急激に悪化し・・・

マザーハウスでの一週間のボランティア(マザーテレサが行っていた慈善事業で、世界中からボランティアが集まって働いている)を終え、ちょうど同じ便でバンコクへ向かうAさんと一緒にコルカタ空港へ向かいました。

この日搭乗したのは、今はなきインディアン航空(国内線中心の国営航空会社で、バンコク~コルカタをA300で運行していた)。

チェックイン、荷物検査、荷物検査(インドの空港はやたら荷物検査が多かった)を終え、待合室で座っていると、、、あれ!?調子が悪い。発熱、吐き気、そして背中が痛い。

ただ、せっかくインドを出国し、天国のようなバンコクに戻るというので、ここに置いていかれるわけにはいかないと我慢。

次第に苦痛が増して、ベンチに寝転がってうなっていると・・・、「私は医者だ」という謎のインド人登場!(この人はいい人で、係員に医務室に行くように話をしてくれました)

医務室で良く分からない注射を打ってもらい、なんとかバンコクに飛びたいと訴えて搭乗できることに。

駐機場に止まっているA300の下まで救急車のような車で運ばれ、2人の肩をを借りる形(捕えられた宇宙人状態)でタラップをあがります。すでに搭乗が終わっていた中、満席のインド人乗客全員の視線を浴びながら席へ。

乗ってしまうと、薬が効いてきたのかすぐに寝てしまい、2時間半ほどでバンコクへ到着です。コルカタ空港であれこれ助けてくれたAさんはそのまま日本へ乗り継ぐためここでお別れでしたが、いろいろとご心配おかけしました。

さて、バンコクの空港で知り合いのバンコク駐在員に「助けて、動けない」と電話したところ、仕事そっちのけで空港に駆けつけていただき、そのまま空港近くの総合病院へ。

検査の結果、、、腎臓結石。本人は、インドで恐ろしいウイルスに感染したんじゃないかとか考えていたのに・・・。そういえば、背中が痛かったんだよなあ。

一泊入院して、完治しましたとさ。

カトマンズ空港から帰国する日に突然の交通スト

盆地全体が世界遺産のカトマンズはばんばんが大好きだった街。

ただ、10年以上前のネパールはマオイスト(毛沢東派)と言われるグループがあちこちでデモやテロを行なっていて、ちょっと治安が悪い感じでした。

タイ正月をカトマンズで過ごしたばんばんが帰国するというその日、すべての交通機関がストライキを決行するという事件が起きました。営業しているとマオイストに襲われるという噂も流れて、街からは完全に車が消失。

はて、ばんばんはどうやって空港へ行けば良いの?とホテルに相談しても、お手伝いはできないの一点張り。

良し、歩こう!

カトマンズ国際空港は街の東側にあり、ばんばんが宿泊していた宿は街の西側。当時はGoogle Mapなんてありませんから、地球の歩き方の大雑把な地図を片手に5時間前に宿を出発!

普段は渋滞やスモッグがすごくて、大通りを歩くのが楽しい街ではないのですが、この日は車が走っていないし、高原のような気候の街なので快適散歩になりました。

今Google Mapを見ると距離5.5km(えっ?これしかないの?そもそも、最近毎日5km歩いてますけど)。巨大なバックパックを背負っていたとはいえ、2時間ほどで無事到着しましたとさ。

他の乗客も歩いてきたのかな?聞かなかったけど。

上海を日帰り旅行したら税関で別室送りになった

アラスカ航空のマイルで日本航空のアセアン路線ビジネスクラスが格安で乗れると聞きつけて、ばんばんも何度も利用させてもらっていました(現在は倍のマイルが必要になってしまいました)。

今回の旅行は、ハノイ – <JL> – 成田 – <JL> – 上海 – <JL> – 関西 / 羽田 – <JL> – バンコクという4区間のビジネスクラスを楽しむ旅を計画。ちなみに、初日はハノイを0時過ぎに出発し、東京・上海経由、関西空港行きです。

ハノイまではベトナム航空でのフライトで、荷物を関西まで通しで預け入れすることはできません。代案として、機内持ち込みで成田まで飛び、そこで一旦入国したうえで荷物を関西まで預けようと考えていました。

っが、成田~上海~関西という通しでの預け入れはできませんとのお断り。できないものは仕方ないので、腹を決めて上海市内観光もずっとゴロゴロ引っ張ってましたよ・・・。

さて、関西空港の税関。

税:「今回はどちらからですか?」

ば:「上海です」

税:「何日間のご旅行ですか」

ば:「日帰りです。あっ、成田から飛んでますけど」

ここで入念なパスポートチェックが始まり、税関の方の顔が険しくなり、別室送り確定。

その後、日帰り旅行したのは、ビジネスクラスを楽しむ旅行だったから等々を説明して開放していただきました。やましいものは特に持っていなかったので、荷物の詳細チェックもへっちゃらです。

教訓:無駄に成田で入国するのはやめましょう。

ところで、この日は1月1日。ハノイでビジネスクラスに乗り込むとCAさんが挨拶にやってきて、「ばんばんさん、あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします」と。

こちらはアラスカ航空のマイルで格安搭乗していたので、「あっ、どうぞよろしくお願いします」とドギマギした挨拶になってしまいましたとさ。

思い出の空港をGooglemapで再訪

今までいくつもの空港を訪問してきましたが、思い出深いド田舎の空港がいくつかあったので、現在の様子を調べてみました。

世界一危険な空港〜ルクラ空港〜

世界一危険な空港として、最近Youtubeで見ることも多くなったエベレストトレッキングへの入口にあたるルクラ空港(テンジン・ヒラリー空港)にばんばんもフライトしたことがあります。

ここからエベレストに向かってトレッキングに出発するのですが、空港の標高はすでに2846mです。滑走路長じゃなくて、標高ですよー。ちなみに滑走路長は驚愕の527m。

滑走路が谷に向かって傾斜しており、離陸は滑り台を下るように加速し、着陸は上り坂で一気に減速するという構造です。

さて、Youtubeを見ていて何か違うなあと思ったら、「あっ!滑走路が舗装されてる!」。

そう、ばんばんがフライトした当時は石ころが転がった未舗装の滑走路を砂塵を上げながら離着陸してたんです。

現在はだいぶ安全になったように感じます・・・。

楽園への入り口〜カティクラン空港〜

フィリピンにある楽園ボラカイ島には空港がないため、隣の島にあるカティクラン空港(ゴドフレド・P・ラモス空港)に降りて船で渡ることになります。ただし、当時は950mと滑走路がとても短かったため、高い短距離離着陸性能を持った飛行機だけが運行可能という空港でした。

ばんばんが乗った飛行機はアジアンスピリット航空のDASH-7という4発プロペラ機。離着陸性能は抜群でしたが、機内の騒音、振動が激しかったことを覚えています。

飛行機が着陸する際は、滑走路末端にある道路を閉鎖するという運用をしていた空港でしたが、Google Mapを見ると立派な空港に様変わりしているみたいでびっくりしました。

現在の滑走路は1800mになったということで、A320も問題なく就航できるレベルです。

新空港ができていたロンボク空港とポカラ空港

バリ島横にあるロンボク島はバックパッカーを中心にそこそこ人気のある島で、旧ロンボク空港(セラパラン空港)は中心都市マタラムから歩けそうな位置にありました。

ばんばんも宿泊していたビーチからバイタクで空港に乗りつけた記憶がある、そんな素敵な島&空港。

そんなロンボク島にもGoogle Mapでは新空港が建設されているのがはっきりわかります。ただ、島北西のビーチから遠くて不便そうなのが残念です。

ヒマラヤを手を取るように眺めることができるネパールのポカラにも数回行ったことがあります。カトマンズからのバスはネパールで一番整備された国道を走るわけですが、それでもかなりの山岳道路で8時間ぐらいかけて走破していました。

時間を節約する際には、カトマンズへのフライトが便利便利。

ポカラ空港は近くに丘が迫った田園風景の中、のんびりとプロペラ機がやってくるような空港(今のGooglemapを見ると、どこにも田んぼがないぐらい町が大きくなってますね)。そんなポカラにも大きな新空港が建設されているようです。

かなり立派な滑走路を備えているようなので、今後はインドや中国から直行便が飛ぶようになるかもしれません。

飛行機を満喫した変態旅行の思い出

趣味にはまっていくと、マニアとかオタクとか呼ばれるようになるわけですが、変態と呼ばれることも・・・。これは、この道を究めた人だけに送られる最高の尊敬を込めた呼称なのだと思っています。

ということで、ばんばんが今まで旅行した中でも、これは変態に認定しても良いのではないかというほど壮大な飛行機旅行だったので、ここで紹介することにしますね。

変態旅行というからには、その道を究めますので、極限にまでお金をセーブした形で旅行を楽しみます。飛行機のケースでは、いかにお得なマイル旅行を見つけるかですね。

No From ⇒ To キャリア クラス 機材 マイル/有償
1 バンコク⇒関西 JL C 788 ASマ
2 徳島⇒羽田 JL Y 738 BAマ
3 羽田⇒シンガポール JL C 772 ASマ
4 シンガポール⇒バンコク TG C 772 TGマ
5 バンコク⇒フランクフルト TG C 380 TGマ
6 フランクフルト⇒プーケット TG C 773 TGマ
7 プーケット⇒バンコク TG C 773 TGマ
8 バンコク⇒シンガポール TG C 773 TGマ
9 シンガポール⇒バンコク SQ Y 330 SQマ

ポイントはJALの東南アジア路線をビジネスクラスで飛び回れたアラスカ航空マイル発券と、TGのマイル発券でシンガポール発バンコク経由フランクフルト行きを組み合わせたこと。

帰りがプーケット経由だったのではご愛嬌。

さらなるポイントは、シンガポールからの片道を娘が貯めていたSQマイルで飛んだこと。ありがと、娘。

日本でのお遍路旅もジャーマンレールパスを使ったドイツビール旅も最高だったことは言うまでもありません。

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まとめ

ばんばんが飛行機についての思い出を語りだすと止まらくなりますので、今回はこのあたりで。

早くコロナが終息して、自由に飛行機に乗れる日が戻って来ることを願っています。